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備えあれば憂いなし

 
意味:
「常日頃から準備をしておけば、万一の事が起こっても心配することはない。」

 
 
いつ何時、何が起こるか判らないのが世の現実。
 
予備として多めに作成するのは普通であり、当然のこと。
言わば常識。
 
それでなくても、古い機械を使用している上に、既に数ヶ所破損しており誤魔化しつつ作業している現状。
(↑これもどうかと思う)
トラブルが起きて当然。
むしろ起きない方がおかしい。
 
 
そんな中。
 
 
経費削減と称し、予備数を減らすとか言い放ちやがった。
しかも、いずれは予備を完全に無くすとか。
 
何考えてんの!?
 
トラブルが起きたらどう処理するつもりだ!?
予備を作成するよりも無駄な時間と経費が費やされることは考えるまでもない。
そんなことも解らんのか!?
トラブルが起きてからじゃ遅いんだ。
 
だいたい、減らすべき無駄なモノは他にもあるだろうが!?
 
 
考え方がおかしいです。
どこかズレております。
バカばっかりだ。
 
万が一の事態に備えることができないのは「会社」としても問題じゃないのか!?
 
 
早く見切りを付けて辞めたい。

タグ:仕事状況

  • 2008年12月19日(金)22時33分

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